還暦からのDIYでリフォーム大作戦!『還暦からでも楽しくチャレンジしようよ!』

リフォームキャッチ画像
らん

古いおうちに引っ越すことになったけどリフォームしたら素敵なおうちになるかな~

こなん

そうだね~業者に見積もり依頼したのだけど結構お金がかかるサ~

らん

そうなんだ~築45年のおうちだから天井も低いしボロだし
せめておうちの中だけでもきれいになったらいいけどね~

こなん

人件費が高いんだよね~
しかたない! 
DIYでDIYでリフォームにチャレンジしてみようかね~

らん

だいじょうぶかね~天井がおちてこないかな~(笑)

こなん

DIYだから保証はないけどね~
まあ~どうにかなるサ~
何事もチャレンジなのだ~

そんなわけでDIYでリフォームに挑戦していこう~となったのでした!

さて!DIYでリフォームするわけですから いったいどんなおうちになるのやら

私の完全自己責任でのDIYリフォームチャレンジ体験記をアップしていきたいと思います

少しでもブログを見に来てくれる方の参考になればと思います

自分で責任をとれる範囲でやれることはどんどんチャレンジしましょ~ 

ゆういちてぃん あと 30年やさ~ 

《意味:よく生きてもあと30年サ~》 還暦超えてますからね!(笑)

目次

還暦ですがDIYでリフォームにチャレンジ!  『 考えてすぐに動きだそう! 』 

リフォームすると決めたものの知識がなくまずはDIY大工仕事の情報を集めるが必要でした

書店をめぐり2冊の本が目に留まりました! この本を先生にしていけば なんだかやれそうだという気になったのでした

何を根拠にそんなことを言えるのだろうと思うでしょうが!

その本の名は『300万円で家を作る』でした

DIYでリフォームするために考えたこと!

1:わたしのDIYの師匠         僕をやる気にさせた本とは

2:段取りをしなけければー       段取りが必要だよね!

3:DIYに必要な道具          道具をそろえなければ~   

4:部屋のイメージ考察         どんな部屋にしたいか?大切だよね

5:DAYリフォームリスク管理      一番大切なのはケガをしないこと! 

1:わたしのDIYの師匠  僕をやる気にさせた本とは

その本は【350万で自分の家をつくる】でした!

この本は家の計画から基礎工事、外部工事、内部工事、設備工事、仕上げと

すべての工程が書かれていました もちろん私が参考にしたのは内部工事、

設備工事、仕上げの部分のみですが、コストを抑えた作り方と簡単な方法が紹介されていて

これなならコストを抑えて簡単な方法で自分でもやれそうだと思ったのが始まりです

どうにかなる精神でチャレンジだー!

2:段取りをしなけければー       段取りが必要だよね!

作業をするにあたり 段取りが大切ということはわかってはいたのですが そんな細かなことを

できるような性格ではない気がして もちろん段取りは考えたのですが

結論は一つ部屋をじゅんばんにリフォームしていくことにしました

普通リフォームをする場合元の部屋をすべてきれいに撤去してオールクリアにしたほうがよい

なんてわかっていますが できません私には ひとりですべてしかも 仕事の休みにリフォーム

しなければならないですからね! ですから 私の段取りというのは

ひとへや、ひとへやマイペースでおわらす! 住める程度に! でした!(笑)

3:DIYに必要な道具          道具をそろえなければ~

さて 次はリフォームに必要な道具が必要です

私がはじめに購入をしたのはインパクトドライバーと電動のこぎりでした

昔と違い釘とトンカチを使ってい時代とは違いいまはすべてインパクトドライバーでスクリューを

打ち込めば固定もできるし失敗すれば取り外しもできるし 楽になりましたねー

ですから自分でもできると思えるんです! 作業台は必要ですが使いかけと机とイスで代替え

お金のの節約です!

4:部屋のイメージ考察         どんな部屋にしたいか?大切だよね

部屋のイメージなんですが

これもセンスの問題なのですねー センスもない私にとっては一番難しく思うとこなのです!

これもやはり本屋に行ってリフォーム本から知恵を拝借、ネットで情報を色々集めようとしましたが

内容多すぎてわけがわからなくなり、適当にざっくりまねるで済ますことにしました

さもないと進まない進まない考えだけで堂々巡りなのです!(;^_^A

5:DAYリフォームリスク管理      一番大切なのはケガをしないこと!

さて リフォームをするときに一番大切にしたことです!

それは【ケガをしないようにすること】絶対に!

そのために必ず保護具をつけることの徹底、使用する機械の正しい使い方と危険行為を抑えて

作業を行うことを徹底する これを間違えればリフォームができなくなるどころかケガで

仕事もできなくなり周りにも迷惑をかけてしまいます。自分も痛い目にあいますが!

リフォームは危険な機械を使用するパターンも多くあるので 一番に保護具をそろえて

ケガを防止することにまず力を注ぎましょう!

部屋の壁を取り除きました
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